嫌いな物は無くなれば良い
最近パチンコに対する風当たりを見てると、なんだか複雑な気分になります。
自分は(パチンコを)やらないから、無くなっても困らない。
>これは、そのまんまエロを無くせと言ってる人と同じ考え方。
パチンコは、三店方式という脱法で有り資金は海外へと流れるからいらない。
>ある程度は本当のことでも、一部分だけしか見ずに全体を評価しているのでは?
そもそも公正さが見込めないので、ギャンブルでも無い。タダの集金装置に貴重な電力を使う必要は無い。
>エロいものも芸術とはかけ離れた扇情性の追求だからなぁ。と思ってみたり。
なんちゅうか、自分とは関係無い物、嫌いな物は消えて良いと思ってるところが、怖いところで、これがまかり通ると、「次の嫌いな物」がやり玉にあげられるので、どんな物でも存続させる意味はある。という意識の欠如は、恐ろしいことになるのでは無いでしょうか。
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