停電と疎開
最近は夜5-8時の電力ピークは寝てるようにしてます。自由業なのでできることと言いましょうか、時間シフトできるなら、いろいろ考えてみるのも有りだと思います。
電子レンジ、炊飯器、エアコンは震災以降は一切使っていませんが、これから暑くなると、そうとも言ってられなくなります。今の計算では電力ピーク時の使用が全然足りてない。輪番停電の区域の晴天午後はどういうことになるやら。
そうなると電力疎開というのも、現実味を帯びてきます。中部電力以西でもいいのかな?
廻らなくなった物件使って、短期滞在型を増やして関東の使用電力を引き下げれば、首都圏の大多数が助かりますし、地方の活性化にも繋がります。
基本的に一時滞在の人ばかりだから、地元との軋轢などのデメリットも生まれると思いますが、地元自治体がリピーターになって貰おう、と積極的に活動すれば発展に繋がると思うのです。
打ち合わせはSKYPE。物流はamazonで何とかなるので、食品スーパーがあればどこでもいけるなぁと思ってみたり。
後はテレビだけなので、そこは有料放送とかの拡大さえあればなんとか。
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