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http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090531AT3S2903L30052009.html
具体的になにやるんでしょうね。
だいたい150%の成長を見込むためのビジョンが見えてこないのなら、何やっても駄目のような気が。
個人的に望むのは低所得の産業従事者のための住宅確保。
具体的には、都道府県や、国で、老朽化が進んでいるものの、まだ耐久性が残ってる空きアパート物件などを家賃補助という形で確保する。
そこに入居したい場合は、月10日以上の従事証明書が必要。ここでアニメーターの動画とか、マンガのアシスタントとか、劇団員とかに貸し出しを行う。
家賃費用は月1~3万円。 入居期間は基本1年で、半年ごとに延長審査有り。
要は家賃補助をしてあげる代わりに、その分の空いた時間で自分のクリエイティブな時間を取れ と言うことです。 自称クリエイターのニューニートを産み出してもどうしようもないので、何もしてないのはどんどん追い出すと良いです。
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