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某飲み会の席での話 隣の席でわいわい騒いでいる人達がいました。
可愛い、スレンダーな女の子が彼女に欲しいとか、ツンデレじゃなきゃイヤとか、そういう他愛もない理想の彼女話をしていたら一人マジギレ気味
「好きなこと言うのも良いが、その可愛い女の子がお前等に惚れる要素を、三つぐらい言って見ろよ! なきゃ相手は価値観狂ってるってことだろ? それで良いのか?」
場がしらけたところで、こっちの席から
「そこで二次元ですよ」
と業界関係者が静かに突っ込んでいたのでした。
投稿者 葉山霄 時刻 10時41分 | 固定リンク Tweet